第16回 中高生Rubyプログラミングコンテスト 2026
つくりたい!が
世界を変えていく。
Rubyで作った「自分の作品」を、全国の仲間と審査委員に。中学生・高校生のための、つくる楽しさを発表する舞台です。
About
第16回 中高生Rubyプログラミングコンテスト 2026
中高生Rubyプログラミングコンテスト2026は、これまで15回の開催を数えた「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト in Mitaka」を引き継ぐ、第16回目の開催です。中高生を対象に、Rubyによって作成されたアプリケーションを募り、特に優秀な作品を顕彰します。
子どもたちがプログラミング体験を通して新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に開催します。若年層に広くプログラミングの挑戦機会を提供し、Rubyによるプログラミングの楽しさを広めることで、コンピューターの力を子どもたちが未来へ向かう力へと変えるきっかけとなることを目指します。
Categories
募集部門
ゲーム部門
Rubyで作成したゲーム作品。発想力と技術力を駆使したオリジナルゲームを募集します。
アプリ部門
ゲーム以外のアプリケーション作品。Webアプリ(Rails / Sinatra 等)、mruby を使った組込み、AI用MCPサーバーなど。
クリエイティブコーディング部門
2026年新設。p5.rb(rbcanvas)を使ったビジュアル作品。今年度のテーマは「ルビー」。
Judges
審査委員
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まつもとゆきひろ
一般財団法人Rubyアソシエーション 理事長
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調整中
審査委員は調整中です
後援
- 経済産業省
- 文部科学省
- 総務省
- デジタル庁
- 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
- 一般財団法人Rubyアソシエーション
- 株式会社まちづくり三鷹
- Rubyプログラミング教育を実施する地域の自治体、公的機関、大学等






